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sofia’s diary

子供との日々を綴っていきます

市販のワークに限って言えば、

教材 発達

うちの子には公文は向いてなかった。

すくすくノートシリーズ、「はじめての〜」5種類を2.3歳頃から始めた。、ぐちゃぐちゃ書くだけで、うまくなぞれなかったのは、まだ早すぎたのか、ぐちゃぐちゃさせながら進めるのがあっていたのか。
安かったし、いろんな意味で無いよりはマシだったけど。

「ひらがな」は、描きやすい順に並んでいて、似たような運筆の練習からスタートだから悪くはなかった。
「きりえ」、「かみこうさく」は、作ったものをなかなか捨てられなくて困った。
「めいろ」は、まぁ普通。

だけど「かず」だけはだめ。

ひたすら運筆みたいな点つなぎ。1から10とか、1から20とかを数えながらやるんだけど、うまくいかない。たぶん、うちの子には早かったんだろうね。声に出して数えるとか、音と文字を結びつけるとか、それらと同時に線を引くとか、いろんなことを一度には出来なかった。指で触った文字を数えるのも躓きがちだったし、点つなぎだけをやりたがった。こういうのじゃなくて、概念から学べる教材の方が良かったみたい。シール貼ったりね。今使っている学研からでてる「かず4歳」みたいに。


うちの子がダメだった教材
安いから2色刷り


はじめてのすうじ (かず・けいさん 1)

はじめてのすうじ (かず・けいさん 1)

はじめての九九 (かず・けいさん 9)

はじめての九九 (かず・けいさん 9)

これは後継の教材?本屋さんで見たら似たような内容
かず・けいさんのシリーズが系統立ててあるので、使い勝手は良さそう


4歳 かず (多湖輝のNEW頭脳開発)

4歳 かず (多湖輝のNEW頭脳開発)

今使っているもの


終わったら蔭山メソッドのたしざんを使おうと思ってたけど、学研のも見てから考えよう。